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    1:5ch名無し民2022/09/27(火) 23:50:37.65ID:CAP_USER9

    【ヤクルト】村上宗隆は10試合連続ノーアーチ 打率は2位中日・大島と1厘差


    ヤクルトが27日、阪神戦(神宮)で1―4と敗れた。待望の一発が期待された村上宗隆内野手(22)は、またしても不発に終わった。

    25日にチームはリーグ連覇を達成。この日こそ日本選手としてシーズン最多の56号を放つ村上の雄姿を虎ファンばかりか燕党も期待した。
    だが結果は3打数無安打1四球2三振。13日の巨人戦(神宮)で放った55号以来、10試合44打席連続でノーアーチとなった。


    初回二死一塁で迎えた第1打席は相手先発・青柳から四球を選んで出塁するも、3回二死の第2打席では二ゴロに倒れた。
    6回二死の第3打席はフルカウントから8球目の外角低め直球を空振り三振。

    8回二死の第4打席では3番手・湯浅に追い込まれると、4球目の154キロ外角高め直球で空振り三振に仕留められた。


    なかなか壁を越えられない村上に試合後の高津監督は「まあ、そのうち打つんじゃないですか。ベンチではあまり変わった様子はないですけどね。よくわからないですけど、考えてることはたくさんあると思います」と淡々と語った。

    この日で村上の打率は3割2分0厘に降下。
    一方、中日・大島がDeNA戦(横浜)で4打数2安打とし、打率を3割1分9厘に引き上げ、1厘差にまで迫っている。
     

    残り5試合。
    果たして令和初の3冠王、そして56号、さらには日本最多の60号、新記録の61号を放つことができるか。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/9af732cbf27e5bfef0d22242662a7f13aafa25c5



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    1:5ch名無し民2022/09/27(火) 23:31:06.67ID:CAP_USER9

    日本代表は9月27日、ドイツのデュッセルドルフ・アレーナで行なわれたキリンチャレンジカップ2022でエクアドル代表と対戦。スコアレスドローに終わった

     2-0で快勝した23日のアメリカ戦から先発11人を全員入れ替えて臨んだ森保ジャパンは、前半から敵の素早いプレッシャーと球際の強さに手を焼き、序盤はなかなかチャンスを作り出せない。

     40分には古橋亨梧が決定的なシュートを放つも、相手GKの好守に阻まれる。後半に入って70分には途中○場の上田綺世がヘッド、74分には堂安律が得意の左足で狙うも決めきれなかった。

     一方のエクアドルも再三チャンスを作り出しながらも、シュートの精度を欠く、82分にはPKを獲得するも、エネル・バレンシアがシュミット・ダニエルにセーブされた。
     
     3日前のサウジアラビア戦に続いてスコアレスドローに終わり、エクアドルのファンは決定力不足に落胆。同国サッカー連盟の公式SNSには、次のような声が寄せられている。

    「最も重要なものを得られない」
    「なんてこった」
    「PKすら入らない、終わっている」
    「まともなフォワードがいないのか!」
    「どうやったら決まるんだ」
    「なんて惨めな」

     絶好機があっただけに、勝利を逃したと考えるサポーターが少なくないようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eff7e1c81c0f3e8d0e1dca053120cde7bf535ae5



    【【サッカー】「PKすら入らない、終わってる」森保ジャパンから無得点…決定力不足のエクアドル代表に母国ファンは怒り】の続きを読む

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    1:5ch名無し民2022/09/27(火) 23:19:22.50ID:CAP_USER9

    日本代表は27日、キリンチャレンジカップ2022でエクアドル代表と対戦した。

    カタール・ワールドカップ(W杯)に向けて強化を続ける日本。本大会直前の11月17日にもカナダ代表との国際親善試合を組んでいるが、チーム作りのうえではドイツで取り組んでいるこの9月シリーズが非常に重要な活動となった。

    【動画】日本 vs エクアドル|シュミットがPKセーブ!

    森保監督はエクアドル戦に向けて、2-0で完勝した23日のアメリカ代表戦からスタメン全員を変更。GKシュミット・ダニエルが守護神を務め、ディフェンスラインには山根視来、谷口彰悟、伊藤洋輝、長友佑都が並ぶ。ダブルボランチは田中碧と柴崎岳のコンビに。右サイドに堂安律、左サイドに三笘薫、トップ下に南野拓実が入り、1トップを古橋亨梧が務める4-2-3-1でスタートした。

    主導権争いが繰り広げられる序盤。2分にはエクアドルの素早い攻撃からボックス手前右でボールを持ったバイロン・カスティージョに右足を振り抜かれてファーストシュートを許したが枠を上に外れる。

    日本は前からのプレスがなかなかハマらずボールを持てない時間が続くが、7分には左サイドでボールを持った三笘がカットインして右足でクロス。待ち構えていた南野が放ったヘディングシュートは枠を右に逸れた。

    試合では時折スプリンクラーが誤作動して散水が行われてしまい、主審がプレーを止める場面も。中盤での攻防が落ち着いていく中で日本がボールを後方から繋ぎ、エクアドルがショートカウンターを狙う展開になっていく。

    20分には中盤でのパスミスからエクアドルのカウンターを浴びる。左サイドからのクロスを跳ね返したところでこぼれ球に反応したモイセス・カイセドに右足のアウトで合わせられたが枠外で難を逃れた。

    エクアドルのインテンシティ高いプレスやフィジカルの強さ、推進力に苦しめられている日本。相手のプランに乗っかってしまう形で時間が進んでいく。35分には高い位置でのボール奪取からボックス手前中央で前を向いた三笘がスルーパスを供給したが走り込んだ古橋には合わない。

    40分には南野が最終ラインにプレスをかけてパスミスを誘発。至近距離でインターセプトしたフリーの古橋が素早くシュートを放ったがGKエルナン・ガリンデスのキャッチに遭う。

    それでも終盤にエクアドルの右CKから訪れたピンチをGKシュミットのファインセーブでしのいだ日本はスコアレスのまま試合を折り返すことに。後半に向けては古橋に代えて上田綺世を送り出す。後半に入ってやや盛り返していく日本は後方から南野や上田に速いボールを当てていく形や切り替えの早いプレスでエクアドルゴールに迫ろうとする。

    すると57分、なかなか勝負できる場面に恵まれていなかった三笘が左サイドで一対一に持ち込んでドリブル突破を図る。相手を抜き切って中央マイナス方向に折り返すと南野が左足で合わせたが枠を外れた。日本は66分に三笘、南野、柴崎に代えて相馬勇紀、鎌田大地、遠藤航を送り出す。

    直後の70分、左サイドでボールを持った相馬が武器とするドリブルでエクアドルDFを翻弄。マークを剥がして右足で柔らかいクロスを供給すると中央の上田が頭で合わせたがここも枠を捉えない。

    日本同様に交代策を駆使するエクアドルは77分にエースFWエネル・バレンシアを送り出し、試合は終盤に差し掛かっていく。79分には鎌田のパスを受けた上田がボックス内でボールに触れて後方に落とす。ボックス右の堂安が左足でシュートを浴びせたがGKガリンデスに阻まれた。

    良いリズムを引き寄せていく日本だったがミカエル・エストラーダに入ろうとする縦パスに谷口がチェック。笛を吹いた主審はPKを指示する。しかし、83分、キッカーのE・バレンシアのシュートをGKシュミットが殊勲のセーブ。守護神の躍動により日本は絶体絶命の危機を脱する。

    最終盤に堂安と長友に代えて伊東純也と吉田麻也という攻守それぞれのキーマンを送り出した日本だったが、スコアが動かないまま試合が終了。W杯メンバー決定前最後の一戦はスコアレスドローで決着している。

    ■試合結果
    日本代表 0-0 エクアドル代表

    ■得点者
    日本:なし
    エクアドル:なし

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fac821fdf608e1926536cc9861b5e25230acf55f



    ★1が立った時間:2022/09/27(火) 22:52:56.61

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