芸スポ速報ニュース+

芸能&スポーツ情報を中心にいち早く新鮮な話題のニュースをお届け!

    ニュース速報

    picture
    1:5ch名無し民2022/09/28(水) 11:01:32.61ID:CAP_USER9

    【サッカー】日本代表 エクアドル戦視聴率11・3% 試合中にスプリンクラー誤作動のハプニングも


    【なおプロ野球の視聴率…巨人戦リアル視聴率3%暴露来たww】の続きを読む

    1:5ch名無し民2022/09/28(水) 22:16:56.35ID:CAP_USER9

    来季は新庄監督として日ハムを指揮
    ソース/TV中継


    【【速報】日ハムBIGBOSS引退表明!ユニフォームを脱ぎ退場】の続きを読む

    1:5ch名無し民2022/09/28(水) 20:47:12.78ID:CAP_USER9

    9/28(水) 20:26配信

    J-CASTニュース
    「大物」参列相次いだ安倍晋三元首相の国葬

     2022年9月27日に安倍晋三元首相の国葬が行われ、会場となった日本武道館(東京都千代田区)には多くの参列者が訪れた。政界関係者のみならず、芸能やスポーツ、経済など各界の「大物」が相次いで集まった。

    【写真】黒いハットを被り参列した萬田久子さん

    ■初代国交大臣の「名女優」も

     開式の2時間半ほど前、軽い足取りで武道館の西口玄関に現れたのは、女優で元政治家の扇千景さん(89)。保守党党首時代の01年に初代国土交通大臣を務め、03年には当時安倍氏が幹事長を務めていた自民党に復党。04年には女性初の参院議長を務めた。

     野球解説者の張本勲さん(82)と福岡ソフトバンクホークスの王貞治会長(82)は、正午前に相次いで会場に到着。王さんが張本さんを見つけ、会話を交わす様子もみられた。球界からは巨人の原辰徳監督(64)、近鉄などで監督を務めた野球解説者の梨田昌孝さん(69)も参列した。

     スポーツ界では日本ゴルフツアー機構(JGTO)の青木功会長(80)、国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長(68)とともに参列した元フェンシングメダリストの太田雄貴さん(36)の姿もあった。

     芸能界からは俳優の萬田久子さん(64)が、同俳優の六平直政さん(68)とともに参列。萬田さんはベールの付いたハットと黒マスクを身に着けていた。

     経済界からは楽天の三木谷浩史社長(57)などが参列。「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)で知られる北村晴男弁護士(66)、「永遠の0」著者の百田尚樹さん(66)、ジャーナリストの櫻井よしこさん(76)や有本香さん(60)など文化人の姿もあった。国際政治学者の三浦瑠麗さん(41)も自身のインスタグラムで参列を伝えた。

     自民党関係者以外では、公明党の山口那津男代表(70)や日本維新の会共同代表の吉村洋文大阪府知事(47)、同顧問の松井一郎大阪市長(58)、同顧問の馳浩石川県知事(61)、鈴木宗男参院議員(74)らが参列。立憲民主党では欠席表明者が相次いだものの、最高顧問の野田佳彦衆院議員(65)や海江田万里衆院副議長(73)らが参列した。小池百合子東京都知事(70)、NHK党・立花孝志党首(55)の姿もあった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e4c13ac354c19835fb4d66e4078183923354b09c


    【王貞治、萬田久子、百田尚樹にバッハ会長も... 各界の「大物」参列相次いだ安倍国葬】の続きを読む

    picture
    1:5ch名無し民2022/09/28(水) 15:53:40.06ID:CAP_USER9


    小林よしのり氏、安倍元首相国葬で2万人超訪問の一般献花に私見「統一教会の動員で十分集まる」 【小林よしのり氏、安倍元首相国葬で2万人超訪問の一般献花に私見「統一教会の動員で十分集まる」】の続きを読む

    picture
    1:5ch名無し民2022/09/28(水) 10:08:34.95ID:CAP_USER9

    presidentonline 9/27(火) 17:16配信

    プロ野球の観客動員数がコロナ前の8割程度にとどまっている。スポーツライターの広尾晃さんは「テレビ中継はなくなったが、各球団が地元ファンの掘り起こしを続けた結果、観客動員はコロナ前まで増え続けていた。だが、その戦略も限界に達しつつある。ファンの動員を増やすのではなく、ファンそのものを増やす必要がある」という――。

    ■フル動員が解禁になったのに、満席にならない

     今春のオープン戦、筆者の隣の席にお客が座って、ぎょっとした。過去2年間、感染症対策でNPB球団はチケットを1~2席おきにしか販売しなかった。だが、今季から観客のフル動員が解禁になった。

     ゆったりした観戦スタイルに慣れていただけに、久々の文字通り「肩身の狭い」試合観戦に驚いたのだ。そして「あの喧騒が戻ってくるのだ」と思ったのだが……。

     シーズンは終盤を迎えているが、喧騒はなかなか戻ってこない。今季も50試合近く見ているが、満員御礼の試合は1~2試合あった程度か。あとは感染症対策をしていた昨年までとさして変わらぬ「ゆったり観戦」になっているのだ。

     NPB史上最多の観客動員を記録した2019年と今年の球団別の平均動員数を比較してみよう。(2022年は9月23日時点)

    ----------
    セ・リーグ 3万4655人→2万8179人(81.3%)
    ヤクルト 2万7543人→2万2224人(80.7%)
    阪神 4万2935人→3万6283人(84.5%)
    巨人 4万2643人→3万2199人(75.5%)
    広島 3万1319人→2万7796人(88.8%)
    中日 3万1741人→2万5178人(79.3%)
    DeNA 3万1716人→2万4568人(77.5%)
    パ・リーグ 2万7203人→2万0636人(75.9%)
    オリックス 2万4423人→1万9726人(80.8%)
    ロッテ 2万3463人→2万0562人(87.6%)
    楽天 2万5659人→1万8699人(72.9%)
    ソフトバンク 3万6891人→3万0928人(83.8%)
    日本ハム 2万7368人→1万7295人(63.2%)
    西武 2万5299人→1万6429人(64.9%)
    NPB 3万0929人→2万4417人(78.9%)
    ----------

     9月に入ってお客は入り始めているが、2019年と比較すると8割弱しか入っていない。2019年は史上最多の2653万人余りを動員したが、今季は2095万人程度にとどまりそうだ。

     無観客試合もあった2020年は482万人、入場制限をした2021年は784万人だったから2.5倍増ではあるが、2019年の数字には程遠い。「V字回復した」とはいえないだろう。

     落ち込みはセ・リーグよりパ・リーグのほうが激しい。日本ハムは63.2%だがこれは交流戦前まで観客動員数を2万人に制限していたことも一因だ。また西武も64.9%と動員に苦しんでいる。

    ※続きはリンク先で

    https://president.jp/articles/-/62047


    【そして野球を見るのは「野球好き」だけになった…】の続きを読む

    このページのトップヘ