朝倉未来VSメイウェザー実現の『超RIZIN ‐完全版‐』、TOKYO MXなど全国13局で地上波放送が決定
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朝倉未来VSメイウェザー実現の『超RIZIN ‐完全版‐』、TOKYO MXなど全国13局で地上波放送が決定
スポーツ報知 9/28(水) 1:55
21年7月、サヨナラ打を放った内川(右)はお立ち台でツバ九郎と笑顔を見せた
ヤクルト・内川聖一内野手(40)が27日、今季限りで第一線から退くことを決断した。ソフトバンクから移籍2年目は1軍で6試合の出場にとどまり、NPB選手としての引退を決意。今後については「自分を育ててくれた野球に恩返しがしたい」と打ち明けた。今季最終戦となる10月3日のDeNA戦(神宮)でセレモニーが行われる模様だ。
内川がプロ野球生活に区切りを付けた。横浜、ソフトバンク、ヤクルトと渡り歩き、今季で22年目。NPBの選手として引退する意思を固め、この日までに球団側へ申し入れた。
今季がヤクルト加入2年目。「その日が来るまで、全力でやるということは変わらない」と常に区切りを覚悟してきた。1軍では6試合の出場にとどまり、7月21日に出場選手登録を抹消。チームは9月25日に29年ぶりのリーグ連覇を達成した。現実を受け止め、第一線から退くことを決意。大分工時代は監督と部員の間柄だった父・一寛さん(65)=現大分高監督=や家族にも報告を済ませた。
プロ野球選手としては「卒業」。内川本人は「自分を育ててくれた野球に対し、これからどのように向き合っていけるか。野球に恩返しすることを、しっかり考えていきたい」と打ち明けた。現時点では未定だが、第二の人生も「野球」が中心。恩返しができる方法を模索していくようだ。
00年のドラフト1位で横浜(現DeNA)に入団。08年に花が開いた。「今年ダメだったら辞める」と覚悟を決め、右打者ではプロ野球史上最高となる打率3割7分8厘で首位打者。11年にソフトバンクへFA移籍し、1年目で史上2人目のセ・パ両リーグで首位打者に輝いた。リーグ優勝4度、6度の日本一に貢献。主将、4番打者として、常勝軍団を支えた。
10年間在籍したホークスを退団したのが一昨年のこと。選手寿命を伸ばしてくれたのがヤクルトだった。「『力を貸してほしい』と言ってもらえたのが、素直にうれしかった」。昨年の開幕戦は「5番・一塁」で先発出場。7月9日の広島戦(神宮)ではフランスアからサヨナラ打を放った。今季もイースタン・リーグで打率3割2分5厘。練習から一切手を抜かず、途中入団のキブレハンには「ジャパニーズ・スタイル」とベンチの最前列で仲間を応援することを教えた。
09、13、17年とWBCにも3度出場した。通算打率3割2厘。2185安打は坂本(巨人)に次ぐ現役2位。重みのある数字を刻んだヒットメーカーが、プロ野球の世界を去る。
◆内川 聖一(うちかわ・せいいち)1982年8月4日、大分県生まれ。40歳。大分工から2000年ドラフト1位で横浜(現DeNA)入団。10年オフにソフトバンクへFA移籍。11年に史上2人目の両リーグ首位打者。09、13、17年WBC日本代表。20年にソフトバンク退団、21年からヤクルト入団。184センチ、92キロ。右投右打。
報知新聞社
デイリー新潮 9/28(水) 5:58配信
東京五輪 フェンシング男子エペ団体がROCを破り金メダルを獲得
不適切な合宿内容などスキャンダルが相次ぐフェンシング界にまた不祥事である。五輪代表を輩出する名門大学の監督の不倫が発覚。しかもそのお相手は同大のコーチで……。協会長・武井壮も、泣き面に蜂。
***
その監督とは、朝日大学の井上裕二氏(44)である。
一般には知られていないがフェンシング界では有名人。インカレや全日本選手権で優勝経験を持つ井上氏は、2002年に岐阜・朝日大学がフェンシング部を新設した際、指導者に就任。同大を大学日本一に輝く強豪に育て上げ、昨年の東京五輪でも現役1名、OG1名を代表に送り込んだ。が、
「彼だけは許すことができません」
と憤るのは、同大フェンシング部OBの30代男性。
「学生時代から指導してもらって信頼もしていましたし、私たち夫婦の結婚式にも来てくれた。本当にショックです」
男性の妻は、やはり同大フェンシング部出身の先輩に当たる。大学時代から交際を始め、卒業後に結婚。妻は会社勤めの後、朝日大の職員となり、井上監督のもとでコーチに就任。子どもも1人もうけている。
ところが、だ。
日記を見ると…
「妻を怪しいと思ったのは、3年前のことでした」
と男性が続ける。
「部の遠征の時など、派手な下着を着ていくようになったんです。“浮気してないだろうな”と聞くと“そんなわけないでしょ”と言うのですが……」
疑念が確信に変わったのは今年6月のことだった。
「妻に誕生日プレゼントとしてiPhoneを贈ったんです。妻はデータ移行に手間取ったので、私がやってあげた。そうしたら、妻のスマホに日記アプリがあるのを発見しまして……」
そこには、一昨年夏、北海道へ行った際に「一緒に朝を迎えた」などの記述があったという。
「相手の名は書いてありませんでしたが、当時、妻は部の遠征で井上と札幌に行っていた。そのまま彼のところに乗り込もうと思いましたが、白を切る可能性があるので、調査会社にリサーチをお願いしました」
※続きはリンク先で
横浜市で先月、男性を集団で暴行したとしてラッパーの男が警察に逮捕されました。違法薬物の売買をめぐるトラブルとみられます。
「見世物じゃねーぞ、この野郎」
傷害の疑いで逮捕・送検されたのはラッパーで住居不定の永井竜也容疑者(21)で、先月19日、横浜市港南区の路上で22歳の男性を集団で暴行し、刃物で左胸を刺して、1か月のけがをさせた疑いがもたれています。
永井容疑者はラッパーの「ベル」と名乗り、ライブやネットのヒップホップ番組などに出演していました。
刺された男性は違法薬物の売人とみられ、警察は薬物をめぐるトラブルがあったとみて、暴行に関わった数人の行方を追っています。
TBSテレビ リンク先に動画
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