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    1:5ch名無し民2022/09/27(火) 20:13:48.17ID:CAP_USER9

    元乃木坂46で現在は心理カウンセラーとして活躍中の中元日芽香が、10月6日放送の次世代のパーソナリティを発掘する番組『ナニモノ!』(文化放送/毎週木曜日午後7時45分~)のパーソナルを務めることが決定。
    中元が、地上波のラジオパーソナリティを務めるのは、約1年3か月ぶりになる。

    中元日芽香、1年3か月ぶりに地上波ラジオパーソナリティ
    この番組は、次世代のパーソナリティを発掘するとともにパーソナリティ自身が『ナニモノ』であるかを存分に語っていく自己紹介型ラジオ番組。
    パーソナリティは次世代のパーソナリティを発掘するべく、週替わりで放送する期間限定番組。

    今回放送を担当する中元。
    Podcast番組『中元日芽香の「な」』が好評放送中で、地上波での番組出演は約1年3か月ぶりとなる。
    中元が心理カウンセラーとしてどのように活動しているのか、また本人が日々考えていることを45分間語りつくす。

    番組では、Podcast番組のレギュラーコーナーで、心理カウンセラーの仕事について答える「中元のつぼ」、中元が見た作品の中で気になったものを紹介する「日芽香セレクション」コーナー、「日芽香セレクション」で中元が最近聴いている音楽を紹介。
    また、番組では「誰かに相談したいけど、まだ出来ていないこと」を募集、届いたメールに中元が答えていく。

    http://mdpr.jp/news/detail/3376412



    心理カウンセラー・中元日芽香、1年3か月ぶり地上波ラジオパーソナリティ決定!

    http://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/-pFa/nm/-pFaFP0dA8DAvfQR7mgZhzFwhZ1kxzncQ5flmy6fCe8.jpg



    元乃木坂46 中元日芽香

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    1:5ch名無し民2022/09/27(火) 21:40:43.17ID:CAP_USER9

    9/27(火) 20:01配信
    デイリースポーツ

    国葬の列に「20、30代の若者の姿が多く見られた」参列の宮崎謙介&金子恵美氏が印象語る
     
     元衆院議員の宮崎謙介と元衆院議員の金子恵美氏夫妻が27日、安倍晋三元総理の国葬に参列した。その後、ABCテレビ「news おかえり」の中継に登場。実際に目撃した葬儀の様子について伝えた。

     夫妻は午前11時半ごろに国会付近に集合し、バスで武道館に移動した。宮崎氏は「その間(移動の間)に通りに(一般献花の)列が出来上がってまして」と葬儀の2時間以上前から長蛇の列ができていたことを説明。「特に20代、30代の若者の姿が多くみられたという印象でした」と伝えた。

     金子氏も「送迎車の中から(若者が多く並ぶその光景を)目の当たりにして、いろいろ思うところはありました」と話した。

     また国葬の賛否について、宮崎氏は「民主主義のプロセスとして、国会にかけるなど、なんらかのプロセスが踏まれて騒ぎにはならなかったと思います」、金子氏は「(国葬の)手続き論、基準の問題はまだ片付いていないが」と問題点を指摘した上で「安倍元総理の功績を改めて認識することができた。(国葬は)やってよかったと思います」と語った。

    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20220927-00000111-dal-000-4-view.jpg


    https://news.yahoo.co.jp/articles/7b98f14dd72b319473012cfdfdd877620fa35350


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    1:5ch名無し民2022/09/27(火) 23:50:37.65ID:CAP_USER9

    【ヤクルト】村上宗隆は10試合連続ノーアーチ 打率は2位中日・大島と1厘差


    ヤクルトが27日、阪神戦(神宮)で1―4と敗れた。待望の一発が期待された村上宗隆内野手(22)は、またしても不発に終わった。

    25日にチームはリーグ連覇を達成。この日こそ日本選手としてシーズン最多の56号を放つ村上の雄姿を虎ファンばかりか燕党も期待した。
    だが結果は3打数無安打1四球2三振。13日の巨人戦(神宮)で放った55号以来、10試合44打席連続でノーアーチとなった。


    初回二死一塁で迎えた第1打席は相手先発・青柳から四球を選んで出塁するも、3回二死の第2打席では二ゴロに倒れた。
    6回二死の第3打席はフルカウントから8球目の外角低め直球を空振り三振。

    8回二死の第4打席では3番手・湯浅に追い込まれると、4球目の154キロ外角高め直球で空振り三振に仕留められた。


    なかなか壁を越えられない村上に試合後の高津監督は「まあ、そのうち打つんじゃないですか。ベンチではあまり変わった様子はないですけどね。よくわからないですけど、考えてることはたくさんあると思います」と淡々と語った。

    この日で村上の打率は3割2分0厘に降下。
    一方、中日・大島がDeNA戦(横浜)で4打数2安打とし、打率を3割1分9厘に引き上げ、1厘差にまで迫っている。
     

    残り5試合。
    果たして令和初の3冠王、そして56号、さらには日本最多の60号、新記録の61号を放つことができるか。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/9af732cbf27e5bfef0d22242662a7f13aafa25c5


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    1:5ch名無し民2022/09/27(火) 23:31:06.67ID:CAP_USER9

    日本代表は9月27日、ドイツのデュッセルドルフ・アレーナで行なわれたキリンチャレンジカップ2022でエクアドル代表と対戦。スコアレスドローに終わった

     2-0で快勝した23日のアメリカ戦から先発11人を全員入れ替えて臨んだ森保ジャパンは、前半から敵の素早いプレッシャーと球際の強さに手を焼き、序盤はなかなかチャンスを作り出せない。

     40分には古橋亨梧が決定的なシュートを放つも、相手GKの好守に阻まれる。後半に入って70分には途中○場の上田綺世がヘッド、74分には堂安律が得意の左足で狙うも決めきれなかった。

     一方のエクアドルも再三チャンスを作り出しながらも、シュートの精度を欠く、82分にはPKを獲得するも、エネル・バレンシアがシュミット・ダニエルにセーブされた。
     
     3日前のサウジアラビア戦に続いてスコアレスドローに終わり、エクアドルのファンは決定力不足に落胆。同国サッカー連盟の公式SNSには、次のような声が寄せられている。

    「最も重要なものを得られない」
    「なんてこった」
    「PKすら入らない、終わっている」
    「まともなフォワードがいないのか!」
    「どうやったら決まるんだ」
    「なんて惨めな」

     絶好機があっただけに、勝利を逃したと考えるサポーターが少なくないようだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eff7e1c81c0f3e8d0e1dca053120cde7bf535ae5


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    1:5ch名無し民2022/09/27(火) 23:19:22.50ID:CAP_USER9

    日本代表は27日、キリンチャレンジカップ2022でエクアドル代表と対戦した。

    カタール・ワールドカップ(W杯)に向けて強化を続ける日本。本大会直前の11月17日にもカナダ代表との国際親善試合を組んでいるが、チーム作りのうえではドイツで取り組んでいるこの9月シリーズが非常に重要な活動となった。

    【動画】日本 vs エクアドル|シュミットがPKセーブ!

    森保監督はエクアドル戦に向けて、2-0で完勝した23日のアメリカ代表戦からスタメン全員を変更。GKシュミット・ダニエルが守護神を務め、ディフェンスラインには山根視来、谷口彰悟、伊藤洋輝、長友佑都が並ぶ。ダブルボランチは田中碧と柴崎岳のコンビに。右サイドに堂安律、左サイドに三笘薫、トップ下に南野拓実が入り、1トップを古橋亨梧が務める4-2-3-1でスタートした。

    主導権争いが繰り広げられる序盤。2分にはエクアドルの素早い攻撃からボックス手前右でボールを持ったバイロン・カスティージョに右足を振り抜かれてファーストシュートを許したが枠を上に外れる。

    日本は前からのプレスがなかなかハマらずボールを持てない時間が続くが、7分には左サイドでボールを持った三笘がカットインして右足でクロス。待ち構えていた南野が放ったヘディングシュートは枠を右に逸れた。

    試合では時折スプリンクラーが誤作動して散水が行われてしまい、主審がプレーを止める場面も。中盤での攻防が落ち着いていく中で日本がボールを後方から繋ぎ、エクアドルがショートカウンターを狙う展開になっていく。

    20分には中盤でのパスミスからエクアドルのカウンターを浴びる。左サイドからのクロスを跳ね返したところでこぼれ球に反応したモイセス・カイセドに右足のアウトで合わせられたが枠外で難を逃れた。

    エクアドルのインテンシティ高いプレスやフィジカルの強さ、推進力に苦しめられている日本。相手のプランに乗っかってしまう形で時間が進んでいく。35分には高い位置でのボール奪取からボックス手前中央で前を向いた三笘がスルーパスを供給したが走り込んだ古橋には合わない。

    40分には南野が最終ラインにプレスをかけてパスミスを誘発。至近距離でインターセプトしたフリーの古橋が素早くシュートを放ったがGKエルナン・ガリンデスのキャッチに遭う。

    それでも終盤にエクアドルの右CKから訪れたピンチをGKシュミットのファインセーブでしのいだ日本はスコアレスのまま試合を折り返すことに。後半に向けては古橋に代えて上田綺世を送り出す。後半に入ってやや盛り返していく日本は後方から南野や上田に速いボールを当てていく形や切り替えの早いプレスでエクアドルゴールに迫ろうとする。

    すると57分、なかなか勝負できる場面に恵まれていなかった三笘が左サイドで一対一に持ち込んでドリブル突破を図る。相手を抜き切って中央マイナス方向に折り返すと南野が左足で合わせたが枠を外れた。日本は66分に三笘、南野、柴崎に代えて相馬勇紀、鎌田大地、遠藤航を送り出す。

    直後の70分、左サイドでボールを持った相馬が武器とするドリブルでエクアドルDFを翻弄。マークを剥がして右足で柔らかいクロスを供給すると中央の上田が頭で合わせたがここも枠を捉えない。

    日本同様に交代策を駆使するエクアドルは77分にエースFWエネル・バレンシアを送り出し、試合は終盤に差し掛かっていく。79分には鎌田のパスを受けた上田がボックス内でボールに触れて後方に落とす。ボックス右の堂安が左足でシュートを浴びせたがGKガリンデスに阻まれた。

    良いリズムを引き寄せていく日本だったがミカエル・エストラーダに入ろうとする縦パスに谷口がチェック。笛を吹いた主審はPKを指示する。しかし、83分、キッカーのE・バレンシアのシュートをGKシュミットが殊勲のセーブ。守護神の躍動により日本は絶体絶命の危機を脱する。

    最終盤に堂安と長友に代えて伊東純也と吉田麻也という攻守それぞれのキーマンを送り出した日本だったが、スコアが動かないまま試合が終了。W杯メンバー決定前最後の一戦はスコアレスドローで決着している。

    ■試合結果
    日本代表 0-0 エクアドル代表

    ■得点者
    日本:なし
    エクアドル:なし

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fac821fdf608e1926536cc9861b5e25230acf55f



    ★1が立った時間:2022/09/27(火) 22:52:56.61

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