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    サッカー

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    1:5ch名無し民2022/12/07(水) 14:14:25.60ID:EimjjRIa9

    侍ジャパンの栗山英樹監督は6日(日本時間7日)、大リーグのウインターミーティングが開催されているサンディエゴでワールド・ベースボール・クラシック(WBC)のメディアデーに出席。侍ジャパンの栗山英樹監督は、サッカーワールドカップに言及した。いつもとは違う感情が生まれたという。

     「サッカーの試合を見させてもらって、今回は今までのように日本頑張れみたいなことは全然なかった。見ながら気持ち悪くなって、吐きそうになった」と語った。

     自身も国を背負う重圧をひしひしと感じ、その立場と、W杯の代表を重ね合わせてみていたようだ。「力があるチームが大勝負になると、一発勝負でやられている怖さもある。逆に考えれば、今回、(WBCで)メジャーでやっている選手がいろんな国から出ている。一発勝負なら(勝つ)可能性はある。それを考えると。今回のサッカーは全然違うものとして見ていた」と話した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4525d93d1ea09a680660a28c19f8fcd25d0d736a


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    1:5ch名無し民2022/12/07(水) 09:00:38.55ID:rEa+hrAD9

    長友佑都が現役引退含め去就検討「それも含めて考えたいなと思います」大会前にFC東京に可能性示唆していた


    日本代表DF長友佑都(36)=FC東京=が、現役引退を含めて去就を検討していることが6日までに分かった。
    今後について「ゆっくり休んで考えたい」と白紙を強調。

    複数の関係者によると、大会前から今大会を最後に現役を退く可能性を伝えていたという。
    日本史上最多のW杯15試合に出場した魂のサイドバックの決断に注目が集まる。

    取材に応じた長友は来季について問われると「それも含めて全てまずはゆっくり休んで考えたいなと思います。落ち着いて冷静になった時に自分が今後どうしたいか、考えていきたいなと思います」と白紙を強調した。


    複数の関係者によると、今季で契約が切れるFC東京に対し、大会前に現役を引退する可能性を伝えていたことが判明。
    W杯後に現役続行するかどうかを含め、来季について話し合いの場が持たれることになっているという。

    4大会出場 人生の全て W杯に愛された男だった。
    2008年に明大に在学したまま、FC東京に加入。驚異的な運動量と対人の強さを武器に、同年5月に岡田武史監督の下でA代表デビュー。

    10年南アフリカ大会では左SBとして全4試合にフル出場した。そこから4大会連続でメンバー入り。
    今回のカタール大会でも全4試合に先発した。
    「W杯を経験するごとにその思い、情熱が増している。人生の全てを懸けてきた」。W杯が生きがいだった。


    8強入りを懸けて自身3度目の挑戦となったクロアチア戦だったが、またも8強の壁にはね返された。
    「僕は本当に楽しかったです。ここまで人生の中で熱狂できたことはなかった。最高に素晴らしいチームで、森保さんのことも大好きだった。堂々と戦っている後輩を誇りに思ったし、感動しました。この悔しさを含めて、必ず彼らがつないでくれると思います」と後輩たちに未来を託した。

    集大成として臨んだ今回のW杯。「こんな一瞬で終わってしまうんだなと。はかないですよね。耐え忍んで、耐え忍んで、この時間は一瞬だけど、そのために夢を見て、苦しいことを乗り越えて頑張り続ける。サッカー選手は桜の木のようだなと感じています」。
    日本サッカーをけん引してきた男の決断が注目される。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad9551db36459019065db93224094c313371c235


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    1:5ch名無し民2022/12/07(水) 09:28:42.86ID:rEa+hrAD9

    【W杯】「なぜ日本人はお辞儀するのか?」 森保監督が敗退後に見せた行為に海外注目


    日本代表は12月5日、カタール・ワールドカップ(W杯)のラウンド16で、クロアチア代表と120分の死闘を1-1で終え、PK戦の末に1-3で敗れた。

    試合後、スタンドのファンに向けて深々とお辞儀する森保一監督の姿に注目が集まったなか、ブラジルメディア「UOL」は「なぜ日本人はW杯で挨拶にお辞儀をするのか?」と特集を組んだ。


    クロアチアに敗れたあと、森保監督は1人でゆっくりとスタンドの前に向かい、 胸に手を当てる仕草を見せ、頭を深く下げてファン・サポーターに謝意を示した。

    ブラジルメディア「UOL」は「なぜ日本人はW杯で挨拶にお辞儀をするのか?」と注目。
    「ファンにお辞儀する森保一監督」と写真付きで取り上げつつ、日本文化に注目を寄せている。


    「日本がほかの社会と異なるのはお辞儀だ。このジェスチャーは『こんにちは』にとどまらず、『ありがとう』や『すみません』の意味にもなる」と説明。さらにお辞儀の「傾き」もポイントと補足し、「日常生活では15度程度のお辞儀が最も一般的。目上に敬意を示す際には30度程度。一方、最も敬意を表す形は45度から70度のお辞儀(最敬礼)」と日本文化を紹介した。

    日本人ファンのゴミ拾いなどで日本文化への注目度が世界的に高まるなか、指揮官のお辞儀も脚光を浴びていた。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/33e2b0005e19e421f288f8dcca9ea609b030f1e4



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    1:5ch名無し民2022/12/07(水) 12:21:55.75ID:CoG8lqUE9

    「代表選手にPK練習1000本の宿題」を明かしていたルイスエンリケ監督のスペイン、本番では全員失敗し敗退


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    1:5ch名無し民2022/12/02(金) 09:29:17.55ID:URLZOHyR9

    森保一監督率いる日本代表は、現地時間12月1日のカタール・ワールドカップ(W杯)グループリーグ第3節でスペイン代表と対戦し、2-1の逆転勝利を収めた。試合後、スペイン代表DFセサル・アスピリクエタは、日本の決勝ゴールについて不満を漏らし、「(ボールが外に出ていたと)信じているが、VARとレフェリーが判断することだ」と語っている。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。

     試合は前半12分、FWアルバロ・モラタのゴールで失点。ハーフタイムにDF長友佑都に代えてMF三笘薫、MF久保建英に代えてMF堂安律を投入。すると後半3分に堂安が同点ゴールを奪うと、後半6分に逆転ゴールが生まれる。

     ペナルティーエリア内から堂安が右足シュートを放つと、ファーサイドに抜けたボールを三笘が戻し、中央で田中が押し込んだ。三笘が戻した時にゴールラインをボールが超えていたかが際どいプレーで、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が時間を掛けて確認。ボールはラインを割っていないとして、日本の逆転ゴールが認められ2-1のリードを奪い、そのまま日本が勝利した。

     記事では「アスピリクエタ、スペイン戦の日本代表のゴールに苦言」と伝え、「日本がスペインに2-1で勝利したなか、非常に物議を醸した瞬間があった。田中がスコアボードをひっくり返すゴールでは、三笘のクロスの前にボールが出たかどうかが議論になった。確認を重ねた結果、VARはゴールを検証した。試合後、スペインの右サイドバック、アスピリクエタは不満を漏らした」と綴っている。

     試合後、アスピリクエタは「(ボールが外に出ていたと)信じているが、VARとレフェリーが判断することだ。あるカメラではイエス、別のカメラではノーに見えたが、それが決定打となった。これらはコントロールできないことだ」と不満を滲ませつつ、最後は判定を受け入れた。

     この結果、日本が首位通過を決め、2位がスペイン、3位ドイツ、4位コスタリカ。グループ1位の日本は、12月6日の16強でグループF2位のクロアチアと対戦する。
    FOOTBALL ZONE編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb3f18c5106c850492341bbc0b81fbe2ff89261f


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